発想する組織をつくるデザイン人材ビルダー

ミライエ デザインイノベーション アカデミー

ビジネススクールで必須とされるデザインシンキング、ビジネスパーソンが習熟すべきデザイン思考とは、決断を必要とする場面で膨大なデータを俯瞰し纏め上げる能力である。そして、ボーダレスで組織を越境する人材が求められる。その最短距離にある人材こそ「デザイン人材」なのです!!

 

学生には、デザイン人材になるために必要な思考やビジネスにイノベーションを創造させるためのポイントと体験、気付きを与えます。

企業には、組織の中核になり全体を視覚的に捉え俯瞰できる力を体験的に伝えます。経営層には、新規事業や商品開発に向けたマインドセット、組織の捉え方、組織連携、共通言語、評価システムなどなど、さらにはデザイン人材の受け入れについてレクチャーいたします。

一般には、デザインシンキング、デザイン経営、デザイン人材に目覚めたら現状より高みを目指して学ぶことをお勧めします。

 

ミライエ デザインイノベーション アカデミーは、少人数のチーム制でマーケッターやエンジニア、デザイナー、ビジネスマンなど異業種のメンバーがワンチームとなり共通のテーマに沿ってプログラムを進め、得意分野を駆使して学びを共有しながら目的に挑みます。結果を恐れず、チーム内で切磋琢磨し共同作業として結果を出し、シェアし新たなイノベーションを創造するのです。

 

チームの共通言語ができる頃には、楽しみな新世界が待っていることでしょう〜

 


カリキュラムの一例

企業がデザイン人材を受け入れ活用する際に必要なポイントとは

 

① 経営陣の理解不足

② 組織の体制ができていない

③ 評価システムがない

④ デザイン視点の導入のメリットとコストについて

⑤ 社内意識の不統一

⑥ 共通言語及び理解深度の差異

⑦ 組織連携と組織横断への理解と協力

⑧ 既存組織の壁

⑨ 現場上司が「デザイン人材」と「デザインが得意な事務員」との違いを理解する(専門的、体系的な教育でデザインを身に着けたからこその特徴と強み)

 

現在製作中です。

暫くお待ちください!

只今、0期生の早期受付中!乞うご期待