”バーズ愛”<開発商品紹介>


こだわりが詰まった地域限定の商品群!

【薔薇の塩】

食卓にゴージャスな旨味をプラス!

肉・魚・野菜料理にお勧め‥

 

名称/塩(薔薇の塩)

原材料/塩(愛知県美浜町産)、

    食用ばら花弁(愛知県安城市産)

内容量/45g

保存方法/直射日光や高温多湿を避ける

 

特に食用として管理栽培されたエディブルフラワー(食用花)

の中で香りと華やかさに長けた薔薇を採用し、手摘みにより花

弁を乾燥させ、塩漬けにして塩自体にも薔薇の薫りを移らせ、

こだわりの海水より抽出された高濃度の海水をさらに煮詰めて

手間をかけて製造された美浜の天日塩とブレンド。その配合比

率を試行錯誤をしながら完成させた逸品です。

 

ぜひ、お召し上がりください!

薔薇の塩がお求めになれる場所/2023.10.13現在

◎食と健康の館(愛知県・美浜町)、◎でんまぁと安城西部(愛知県・安城市)、◎デンパーク道の駅(愛知県・安城市)

 


【あかもく天日塩】

セントレア(中部国際空港)周辺に自生する海藻「アカモク」は生命力が強く、漁場では網や船のスクリューに絡みつく厄介者でした。

そのアカモクを常滑の漁師とこ丸が回収し、一部を販売していましたが永く放置されてきました。

 

ミライエはそこに着目し製品化に着手しました。様々な利活用が考えられ試作を繰り返してきましたが、同じ知多半島に美浜町ある食と健康の館が製造する「天然塩」を使用することで旨味のある藻塩に似た新たな塩ができないかと考え、独自のパウダー化技術ルートによるアカモクパウダーの開発、製造法によりアカモクとの黄金比率を導き出し開発しました。

 

アカモクの特有のねばりには、免疫力を高めたり、ウイルスの増殖を抑えたりするフコイダインやアルギン酸が含まれています。そこにミネラルが豊富な「美浜の塩」をブレンドすることでトロミのある新たな食感が生まれました。

 

特に油物、揚げ物にピッタリで風味と食感をぜひお試しください!

常滑セントレア周辺に自生する「アカモク」

      

美浜町食と健康の館「天日塩」

 

今までなかったのが不思議な組み合わせ!

やってみてわかった美味しいのには地元の自然が一番だ~

<磯の香りの天日塩>

 

身近に海を感じる「塩」、お試しください!!

 

 

あかもく天日塩がお求めになれる場所/2023.10.13現在

◎食と健康の館(愛知県・美浜町)、◎常滑.com(愛知県・イオンモール常滑内)

 


地域限定”酒ボンボン”キューブ登場

知多半島(常滑市・美浜町・南知多町)に続々登場。

酒ボンボンがお求めになれる場所/2023.10.13現在

◎食と健康の館(愛知県・美浜町)、◎ヤマタネ(愛知県・常滑市内)、◎名古屋城金しゃち横丁「十代目儀助」(愛知県・名古屋市)、◎円頓寺商店街「和水香庵」(愛知県・名古屋市)

 

酒ボンボンストーリー:

昭和な時代の懐かしい砂糖菓子として親しまれた酒ボンボンも当初は子供向けの砂糖菓子として色つきの水をとじ込め駄菓子として親しまれていましたが、お菓子の多様化の波にのまれ衰退の一途をたどり、手造りできる工場はなくなり、その技術の継承もままならない状況にありました。

一方で知多半島の酒蔵もかつては300を越え栄えていましたが飲酒運転などの規制や社会の変化に適応できずに減少し、遂には五蔵にまで減少しました。

ミライエは、この現象を食い止めるため日本酒の将来的なファンの獲得や間口を広げるため、酒ボンボンの中身に本物の日本酒を入れ、砂糖菓子として販売するためにアルコール度数を1.5%以下に落とし風味が楽しめる大人なお菓子に生まれ変わらせることに成功しました。

ご協力いただきました蔵元様:

澤田酒造(常滑)、丸一酒造(阿久比)、原田酒造(東浦)、中埜酒造(半田)、盛田(常滑)、盛田金しゃち酒造(半田)、金虎酒造(名古屋市)、清水清三郎商店(三重・鈴鹿)、大田酒造(三重・伊賀)他 

 

 

商品開発のご相談も承ります!

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酒ボンボン提案書
酒ボンボン製造秘話や思いが詰まった提案書です。ぜひ、ご覧の上ご相談くださいませ!
酒ボンボン提案書230301.pdf
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アカモク(海藻)を使って除菌効果が手にやさしく長持ちする除菌液!

続々と新製品が登場します。乞うご期待!

新製品開発のご相談なら食の6次産業化プロデューサーのミライエ田邊まで!!

■連絡先 ダイレクトコール:090-7308-8982  E-mail: tanabehideki54@gmail.com 直接